左ドラッグ:描画 右ドラッグ:回転 Space+左ドラッグ:移動
色・材質は下部の設定を使用します。底面をドラッグして形を作り、1回のアンドゥで戻せます。
光をやわらかく散らす、癖のない表面。
左ドラッグ 描画
右ドラッグ 回転
中ドラッグ / Space+左 移動
ホイール 拡大縮小
Alt+クリック スポイト
1本指:描画
2本指:回転・ピンチ拡大
3本指:移動
「ペンで描く」では指で回転
B / E / F / S 道具
[ / ] サイズ
⌘/Ctrl+Z 戻す
Shift+⌘/Ctrl+Z やり直す
静止中に光を追跡して積算します。カメラ・材質を変更すると新しい視点で描き直します。
レンダリングの開始時に確認します。
選んだ精細さと反射回数を保ったまま、処理量を自動配分します。
床・正面・側面を選び、1ボクセル単位で位置を動かします。
格子はワールド座標に固定されます。パンやズームでは位置・大きさを変えません。
区画は自動管理です。境界を越えてそのまま描けます。
GLB:メッシュ・PBR材質・画像を1ファイルに収録。Y上方向・右手座標系。
形状は隠れ面を除去し、面を結合して出力します。模様は繰り返し画像、凹凸は法線マップへ変換します。透明・発光・コート等の見え方は読込先に依存します。照明・積算結果・編集履歴・元のボクセルデータは含みません。再編集用にはVXFを残してください。
Yを上方向に変換します。モデルの配置・90度単位の回転・非表示を反映し、1つのボクセル作品にまとめます。確認するまで現在の作品は変更しません。